cabiora v1.0
画像X

<概要>

mark描画するテキスト及びイメージをオブジェクトとして登録、専用データベースの採用による自由な編集デザイン、専用データベースでは、グループ別登録、描画順序変更、グループ間移動、非表示設定(オブジェクト単位またはグループ単位)等により描画の組合せを変えられます。各オブジェクトは、透過、可変透過が行え、テキスト文字は、行間、字間、アウトラインをピクセル単位で設定出来ます。

<出力、保存>

mark作成したイメージ画面は、印刷または画像データとして出力。
markドキュメント(データベース情報)を保存しておくことにより、再読込み時にキャンバスおよびオブジェクトが再描画されます。



    graphic01

    <用途>
     ポスター、写真等の編集デザイン


    <形式>
     テキスト、イメージ登録、オブジェクト管理型
     レイアウト編集ソフトウェア




    動作環境

    対応機種AT互換機
    対応OS

    (Windows95/98/Me/2000/Xp)

    Vista以降..(32bit/64bit)
    ハードディスク容量100M バイト以上
    画面トゥルーカラー (24ビット以上)
    800×600 以上

    notepc22



    主な仕様

    1描画オブジェクトの種類テキスト、イメージ
    2オブジェクト登録可能数最大 9999 (理論値)
    3テキストの描画
     文字飾り太字、斜体、下線、打消し線
     行間、字間正負 (ピクセル単位)
     回転0.1度ステップ
     アウトライン幅1 ~ (文字サイズ × 0.5) ピクセル
     文字透過0 ~ 100%(透明度)
     背景透過(アウトラインも同等)0 ~ 100%(透明度)
    4イメージの描画
     回転0.1度ステップ
     反転左右、上下
     100% 透過オブジェクトから1色選択
     全体の透過0 ~ 100%(透明度)
     パターンエッジ可変透過
     (左、右、上、下、全体)
    3種
    5オブジェクトの入力
     テキスト直接入力、クリップボードからの貼り付け
     イメージファイル読込み、ドロップ (BMP、JPG、PNG *1)
    クリップボードからの貼り付け
    6データ保存ドキュメントファイル (*.BEU)
    7イメージ保存(BMP、JPG、PNG *1)
    picX26L

    *1: 適用 → Windows Vista以降










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